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三彩米 (300g)

■いつものお米でしあわせご飯
 

普段のお米に3種類の古代米玄米を少し混ぜることで、彩り豊かな幸せ(四あわせ)ご飯が炊けます。

■3種類の古代米

  • 赤米(あかまい)

赤米の果皮の色素はタンニン系で、ポリフェノールの一種です。

  • 黒米(くろまい)

黒米には、糠にビタミン(主にビタミンB、ビタミンE)、リン・カルシウムなどのミネラルや果皮の色素であるアントシアニン(ポリフェノールの一種)が含まれています。

  • 緑米(みどりまい)

緑米は全国でも生産量が少なく、貴重種で幻の米といわれています。普通のもち米より粘りが強く甘みがあります。
栄養成分は亜鉛やマグネシウム、繊維質を豊富に含みます。
食味が大変よく、普段のご飯が一層おいしくなります。

  • 三彩米 (300g)

  • 販売価格

    520円(税込)

  • 在庫

    在庫あり

  • 購入数

カートに入れる(大)
  • ■炊き方

    1. 三彩米は玄米のまま使用します。
    2. 普通の白米1合に三彩米を大さじ1の割合が基準です。
    3. 白米と三彩米を一緒に洗米します。(水加減はやや多めにしてください)
    4. 浸水の時間は1時間くらいです。
    5. 炊き上がったら15分くらい蒸らして、しゃもじでよく混ぜ合わせ、色を均一にしたら出来上がりです。
    三彩米ごはん
     
  • ■元気に育つ緑米

    緑米(みどりまい)の「みどり」の由来は、米の色もありますが、稲の葉が濃い緑色をしているためともいわれています。晩生の品種です。早めに刈り取れば緑色が濃く残りますが、おいしさ、栄養を追求するため、私たちの緑米はできるだけ完熟させています。そのため少し色が薄いかも知れません。

    稲穂の色は下の写真のとおり赤紫色をしています。このお米の育つ赤穂市有年は縄文・弥生時代の古墳が数多く発掘されています。
    古のこの地の風景は、この写真のようだったかも知れません。

    風景(緑米)

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